日本の生活環境

ライフスタイル

ライフスタイルに関する様々な考え方を紹介します。

  • ライフスタイルのトレーニング

    ゴミの収集所から資源ゴミを持ち去る人たちのことを「アパッチ」と呼ぶことは知っていた。開高健の作品に「日本三文オペラ」という小説があるということも、読んだことはないまでも、存在だけは知っていた。

環境教育

環境教育の取り組みのあり方、取り組みの事例を紹介します。

  • ブータンから ともだち がやってきた

    天神山小学校を訪ねたのには二つの理由があった。一つは、最近私が関係しているブータンから小学生の子どもが二人やってきているという。私自身、多少の違和感を持ったブータンの文化と日本の文化がはたして馴染むことができるのだろうかということに興味があった。もう一つは、「日本人はなぜルールを守ることができるのだろうか」というテーマ。

リサイクルプラザ

  • 地球環境基金助成「リサイクルプラザ活性化ネットワーク」事業について

    全国に2百数十カ所設置されているリサイクルプラザは、3Rの促進や環境問題に関する意識啓発に貢献してきました。本事業は全国のリサイクルプラザの取り組みの実態を調査しその情報の共有化を図ることによって、活動の活性化を図ろうとするものです。本事業の背景と調査方法についてまとめました。

  • 座談会:リサイクルプラザの今とこれから

    リサイクルプラザの運営に第一線で取り組んでいらっしゃる皆様から活動の実態と課題をお話しいただきました。

  • 情報誌:リサイクルプラザの今とこれから

    ごみ減量・リサイクルに係る普及啓発のキーステーションとしての役割を担ってきたリサイクルプラザは、近年、参加者の固定化・高齢化、活動のマンネリ化が見られるようになってきました。本情報誌は、今後のリサイクルプラザにおける普及啓発機能の活性化を図ることを目的に、全国のリサイクルプラザに対するアンケート調査や一部施設へのヒアリング調査を実施した結果を取りまとめたものです。

  • リサイクルプラザ研修会

    自治体の廃棄物担当者やリサイクルプラザ・環境学習センターで活動されている方々が情報の共有化を図り、今後の活動方針の参考に資することを目的に研修会 を開催します。リサイクルに関する啓発活動に従事されている方、ごみ問題を考えようとされている方、どなたでも参加できます。参加費は無料です。

  • 情報紙:平成28年度版「リサイクルプラザの今とこれから」

    平成28年10月に佐賀市エコプラザで実施した研修会の発表内容や市民アンケート調査結果などをもとに、今後のリサイクルプラザのあるべき姿に関する議論の要点を平成28年度版情報紙としてまとめました。

  • H29:リサイクルプラザ・環境学習センター活性化プログラム研修会

    平成29年6月10日(宇都宮市)と10月14日(豊田市)に研修会を開催します。

  • 情報誌:平成29年度版「リサイクルプラザの今とこれから」

    地球環境基金助成事業「2R推進を目的としたリサイクルプラザ強化事業」の平成29年度の成果品、平成29年度版「リサイクルプラザの今とこれから」です。

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